セフレ掲示板で出会いを求めて片っ端から連絡してたら、巨乳の女子大生というエロスペックが高い女性が釣れました。巨乳と女子大生のどっちかで充分なのに、両方備えているなんて最高でしたよ。

しかも、セフレにできたんだから言うことありません。

今回の女の子とは、会った日にまずは飲みに行くことにしました。個室で二人きりになって、ゆっくりしたかったんです。

正面に座った彼女が腕組みすると、おっぱいが腕に乗っているのが見えました。

せっかくの巨乳だから、一度テーブルに乗っかるところを生で見たかったので、前かがみなってもらいました。

余裕で上に乗っかってましたね。店員が来てもその体勢でいてもらうことにしました。そして、店員が注文の品をテーブルに持ってきました。

さすがプロですね。目の前のおっぱいには目もくれず、配膳を済ませていきました。むしろ、邪魔だからそのテーブルの上のものをどかせという空気すら漂わせていましたね。

「ご注文の品はおそろいですか?」という確認を済ませ、さっそうと「彼女」は去って行きました。

注文を取りに来たのが男だったから、てっきり運んでくるのも男だと思ったのに。まぁ、僕だけのお楽しみといたしましょう。

先ほどは腕やテーブルにおっぱいを乗っけてもらいましたけど、やっぱり自分の顔をそこに乗っけたいですよね。

しかし、問題は女子大生は年上の男に甘えたいから、僕が甘えて変な空気にさせるわけにはいけません。

年下女性に甘えて何度ワンナイトラブにしてしまったことか…。

背伸びをしてでも「頼りになるお兄さん」を演じないといけません。「おじさん」ではありません。

だから、お兄さんくらいがちょうどいいんですよ。女の子にとっても、ほどよく甘えられるくらいですよね。

そんなこんなで、ホテルに移動して部屋に入り、普通にリードしながらモミモミしてペロペロ舐めることになりました。

女子大生だけど、いっぱい遊んでいそうな少々黒めの乳輪をしてましたね。

ただ、巨乳には黒めの乳輪がよく似合うと個人的には思います。残るは、彼女の乳輪よりやや大きい僕のムスコでイかせられるかの勝負になりました。

その点は心配ありませんでした。なにせ巨乳を弄んでいるといくらでもムスコがドーピングをしたように元気になりましたからね。

彼女は気づかなかったようですが、実は途中で一度イってしまってましたが、幸いすぐに回復して二回戦を始められました。

だから、彼女にとっては、長持ちの男に思われたんじゃないでしょうか。本当なら彼女の写真も掲示板に掲載して自慢したいくらいです…。(あとが怖いので撮ってすらいませんが…)