普段はセフレ掲示板で知り合った子とはラブホテルでセックスしていたのですが、シホ(仮名)という女性とは結構仲良くなったこともあり、彼女の自宅でセックスしたこともあります。女性の自宅でするのはかなり久々でしたが、めっちゃ興奮しましたね。

もちろん、ラブホテルでするセックスが嫌いということはありません。ラブホテルだと設備は充実しているし、後片付けは楽だし、なにより声なども気にならないのが大きいですね。男性はともかく、女性は感じてくると甘い声を出すため、防音がしっかりしていないと周りに聞こえやすいのです。

シホもラブホテルでするときは、かなり高く甘い声を出していました。普段は普通の声だし、とくに大きいわけでもありません。ただ、挿入して感じてくると喘ぎ声が出やすいらしく、その声を聞いていると興奮しました。AVほど露骨ではないけれど、感じているのが分かるような響きです。

で、セフレ掲示板で知り合って半年くらいが経つと、シホともかなり打ち解けました。実は掲示板で知り合った直後はまだ彼氏がいたらしいですが、その時点でかなり冷めた関係だったらしく、自然消滅みたいな形で会うこともなくなったのです。

シホは会えなくなっても悲しいとは思わなかったようで、むしろ私とのセックスに集中できるから、いろんな意味でスッキリしていたらしいです。私もそれを聞くとなかなかうれしくなりまして、会う頻度も増えていきました。

そんなある日、休みの前日の夜に会う予定を立てたのですが、シホから「ゆっくりしたいし、私の家に来る?」と言ってきたのです。ちょっと予想外の申し出に驚きましたが、たまには違う環境でやるのもいいと思い、OKしました。

仕事着のシホと合流して家に向かい、片付いた部屋に案内されました。最初は買ってきた夕飯を食べつつ雑談しましたが、私が抱きついてキスをするとシホもエッチモードに変わりまして、いい匂いのするベッドで絡み合うことになったのです。

ただ、この日のシホはバックを希望して、挿入中はずっと枕に顔を埋めていました。その理由を聞いたら「ホテルと違って声が出せないから…」と話し、我慢する仕草にものすごくムラムラしたのです。

枕に顔を埋めていることで声は聞こえないのですが、ときどき吐息のような音が漏れており、それがもっと聞きたくてつい腰も激しく振ってしまいました。セフレ掲示板で知り合ってから結構経つシホですが、自宅でのセックスを経験したら、さらに気に入りましたよ。