「セフレ掲示板を使っている人妻は肉棒に飢えているから、すごいセックスができる」…こんな妄想、男ならしてしまうのが普通ですよね?私たちは成長するにしたがってエロいものに触れていき、その中には人妻を題材にしたおかずもあったでしょうから、誰でも人妻という響きにやましい妄想をするのです。

私も人妻AVにはお世話になった立場ですから、人妻という単語だけで股間も少し反応してしまいます。だから今でも人妻AVを見ることはあるし、セフレ掲示板で人妻と遊ぶことだってありますから、なんだかんだで人妻を満喫していますよ。

「セフレ掲示板を使う人妻って、本当にエロいの?」と素朴な疑問を持つかもしれませんが、そもそも『欲求不満でもない限り、わざわざ夫以外の男を求めない』と考えたら、とても自然な事実だとは思いませんか?

実際に掲示板を使い、声をかけてみると分かりますが、大抵の人はすぐその気になってくれて、あっさりと相手をしてくれますよ。そう考えると、『なかなか女性に縁がなかった童貞男性』にとっても、人妻はありがたい存在かもしれません。

私は童貞というわけではありませんが、先ほども説明したように人妻好きですから、「セフレを作るなら、人妻もアリだな…」と常々考えていました。だから掲示板でA(仮名)という人妻を見つけたときは、迷わずに声をかけてみたのですが…予想以上に淫乱な女性でして、ストレートに股間を求めてきましたよ。

Aは夫と3年以上していない40手前の人妻で、その旺盛な性欲をいつも持て余していたらしく、今回はついに我慢できなくなってセフレを探したようです。こうした経緯もあってか、最初から「いつできる?私はいつでもいいよ!」なんて言っており、すぐに会う約束を取り付けました。

当日は地味な服装でAが待っていましたが、その顔は本当にギラギラしており、「ねえ、早くホテル行こうよ…」とすぐにおねだりしてきました。ここまでテンプレートな人妻だと、ちょっと面白くなってきますよね。

で、ホテルに入るとすぐに私のズボンを脱がし、ちょっと立っていた股間をしゃぶってくれました。すでに興奮気味だった私はすぐにフル勃起状態で、それを確認したAは「ねえ、もう入れて…」と自ら服を脱ぎ、アソコを拡げて私を迎えたのです。

淫乱さをまったく隠さず、発情した雌になって股間を求めてくるAとは、もちろん何度も求め合いました。「旦那のことは大丈夫なのかな…」なんて心配する余裕すらなく、本当に雄と雌の交尾みたいでしたね。