女性の『ストッキング越しのパンツ』って、普通のパンチラよりもなんだかお得に感じませんか?ストッキングに性的な興奮を覚える男性は多いと思いますが、個人的に興奮する理由って、『程よく蒸れているから』だと思うのです。

ストッキングは防寒性が意外と高いため、暖かいものの蒸れてしまうのは誰にでも想像できますよね?そうなるとスカートの中は『むあっとした状態』であり、女性は匂いが気になるかもしれません。しかし、蒸れたアソコの匂いというのは、男性の性欲を刺激するのです。

 

普通にパンツを履くよりも

実際に匂いを嗅いでみないと、どうなのかは分かりません。しかし、普通にパンツを履くよりも蒸れるのは自明の理であり、フェロモンの量も増えていると思います。私の割り切り相手も結構ストッキングを履いてくれるから、冬場はほかの季節よりも性欲が高まってしまいますね…。

 

私の割り切り相手はリホ(仮名)というのですが、リホは寒がりでして、夏場でも長袖を着ることが多いです。だから冷房が効きすぎたラブホテルに入ると、すぐに温度を上げていますね。ちなみに私は寒がりではなく、むしろやや暑がりです。

だからエアコンの温度設定はなかなか合わないのですが、先ほども書いたように、冬場のリホはストッキングが欠かせません。これは私がエアコンを我慢することになったとしても、全然気にならないほどの利点ですね。

 

初めてリホと冬に会ったとき、ストッキングを履いているのに大変興奮しました。それはリホも気付いたのか、「今日は足ばっかり見てない?」と聞いてきて、私はストッキング好きを暴露したのです。リホはあまりの熱意に「まあラブホテルに着いたら、好きにしていいよ」と言ってくれて、めちゃくちゃうれしかったです。

 

蒸れている分きつめの香りだったけど…

そしてこの日のプレイは、リホの言葉通り好き勝手しました。まずはストッキングを履いたままパンツの匂いを嗅がせてもらい、リホは恥ずかしがっていましたね。実際に蒸れている分きつめの香りでしたが、やっぱり私を勃起させるほどの魅力がありました。

さすがにストッキングを破るプレイはNGだったので、挿入するときは脱がしました。だけどピストン中はずっと脱いだストッキングの匂いを嗅がせてもらいまして、ここまでフェティシズムを表にしたのは初めてでした…。

 

今もリホとは割り切り関係が続いてまして、冬は最高のセックスができます。ちなみに機嫌がいい日のリホは冬以外でもストッキングを持ち込んでくれて、セックスするときだけ着用してくれますよ。